| 主催団体名 | 湘南糖尿病懇話会 |
| 代表者名 | 高井昌彦 |
| 共催団体名 | バイエル薬品株式会社 |
| 日時 | 06/06(土)17:00~19:20 |
| 会場 | 藤沢商工会議所ミナパーク 神奈川県藤沢市藤沢607-1 |
| 定員 | 70人 |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | 医師、看護師、栄養士、薬剤師、検査技師、理学療法士 |
| 単位数 | 2 |
| 概要 | ご参加の先生方は会場準備の都合上、5月22日金曜日までに 案内状に記載の2次元コードを読み取り、参加登録をお願いいたします。 (もしくは、下記リンクからも登録可能です) https://forms.office.com/e/ESb59Lh8nm <研修会概要> 会長挨拶(17:00-17:10) 神奈川県内科医学会糖尿病対策委員会副委員長 高井昌彦 会員発表 (17:10-18:10) 座長:小見理恵子先生 会員発表1 演者: 秋葉皐先生・谷野麻衣先生 そよぎハート&ライフクリニック管理栄養士 中村ゆり先生 そよぎハート&ライフクリニック 看護師 演題:患者さんが続けたくなる糖尿病支援~クリニックにおける多職種連携と継続支援の工夫~ 会員発表2 演者:宮下 大介先生 茅ヶ崎市立病院 代謝内分泌内科 部長 演題:糖尿病とともに地域で生きる ~在宅療養を支える多職種連携~ 休憩(18:10-18:20) 特別講演(18:20-19-20) 座長:沢 丞 さわ内科糖尿病クリニック 院長 神奈川県内科医学会 メディカルコミュニケーション委員会 副委員長 演者:山内 真之先生 虎ノ門病院分院リウマチ膠原病科 医長、分院腎センター内科 医長、腎センター内科 医長 演題:DKD患者にフィネレノンをより早期に処方する意義とは? ~自施設リアルワールドデータから考える~ |
| チラシ |